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野田生

落部                                   山越

○駅概要○
 この駅は函館本線の駅であり駅は2面2線の相対式ホームとなっています。開業当時は2面3線の国鉄式ホームでしたが現在は単式化されています。当駅には函館本線の全ての普通列車が停車します。 特急「北斗」は当駅には停車しません。乗り場は1番線を上り 森方面、2番線を下り 長万部方面が使用します。本数は上り下り列車ともに1日6往復のみですね。当駅の乗降人数(降車含める)は約 50人/日となっており、平日は学生の利用が目立ちます。駅構内には無人駅でホーム上には駅舎があります。各ホームは構内踏切で繋がっています。駅舎の中にはベンチがあります。1988年には駅舎が改 築されました。駅周辺には駅前に広場があり国道5号線が通っています。小中学校や郵便局があります。函館バスの「野田生駅前」バス停留所があります。駅の南側の山側には道央自動車道(E5)が通って います。また当駅の東側には野田追川が流れています。

○駅放送関係○
 この駅では接近放送が設置されていません。

1番線H:函館本線
森、大沼公園、函館方面
2番線H:函館本線
八雲、長万部、東室蘭方面

○駅写真○
こちらでは管理人が撮影した駅写真を公開しています。是非見てください。

野田生駅駅名標 野田生駅構内 山越駅のスピーカー
この駅の駅名標は新型が使用されています。2面2線の相対式ホームです。各ホームは構内踏切で繋がっています。スピーカーが設置されています。

野田生駅の駅舎 野田生駅の駅前 山越駅の駅前
当駅の駅舎の写真です。1988年に改築された駅舎が使用されています。駅前には国道5号線が通っており八雲町の集落が広がっています。雪景色が綺麗ですね。

駅舎内部 料金表・時刻表
当駅の駅舎の内部写真です。ベンチがあります。料金表・時刻表も提示されています。

(訪問日:2026年02月18日)

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