熱郛 |
○駅概要○
この駅は函館本線の駅であり駅は2面2線の相対式ホームとなっています。当駅には函館本線の全ての普通電車が停車します。乗り場は1番線を上り 長万部方面、2番線が下り 小樽
方面です。また列車によっては乗り場が異なることがあります。本数は2026年4月のダイヤで長万部方面は1日5本、小樽方面が1日4本のみとなっています。駅の乗車人数(降車含めない)
は約5人/日となっています。朝や夕方以降は通学の利用がありますね。駅構内にはホーム上にコンパクトな駅舎があります。両ホームは構内踏切で繋がっています。駅舎の中にはベンチや
トイレがあります。乗車時には整理券をお取りください。1990年に駅舎が現在の駅舎に改築されました。「熱郛ホール」と当駅の駅舎は呼ばれています。その後、1992年に有人駅から無人化
されました。また2016年の北海道新幹線開業前までは当駅から長万部行きの普通列車がありました。駅周辺には駅前に広場があり黒松内町の集落が広がっています。国道5号線が通っていま
す。道の駅「くろまつない」があります。小学校・郵便局があります。白井川が流れています。
○駅放送関係○
この駅では接近放送はありません。
| S:函館本線 |
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| S:函館本線 |
○駅写真○
こちらでは管理人が撮影した駅写真を公開しています。是非見てください。
この駅の駅名標は新型が使用されています。駅は2面2線の相対式ホームとなっています。当駅では交換待ちをすることが可能です。冬場は大量の雪が積もります。スピーカーも設置されています。
当駅の駅舎の写真です。1990年12月に改築されています。駅前には広場があり黒松内町の集落が広がっています。
当駅の駅舎の内部写真です。ベンチがあります。ホーロー駅名標の写真です。駅舎の中には料金表や時刻表があります。