国縫 |
○駅概要○
この駅は函館本線の駅であり駅は2面3線の国鉄式ホームとなっています。当駅には函館本線の全ての普通列車が停車します。特急「北斗」は停車しません。乗り場は1番線が上り 森方面、
2・3番線が下り 長万部方面です。本数は上り・下り列車ともに1日6本のみです。駅の乗降人数(降車含める)は約8人となっています。学生の利用が目立ちますね。駅構内には無人駅で各
ホームは跨線橋で繋がっています。駅舎の中にはベンチがあります。トイレや券売機などはありません。当駅の駅舎は1939年に改築されています。当駅の3番線は1987年まで当駅から発着してい
た国鉄瀬棚線の名残です。また1992年までは当駅に駅員がいました。駅周辺には駅前に広場があり長万部町の集落が広がっています。国道5号線が通っています。郵便局があります。また当駅
付近からは国道230号線が通っています。駅の南側には国縫川が流れています。駅前には函館バスによる「国縫」バス停留所があります。
○駅放送関係○
この駅では接近放送が設置されていません。
| H:函館本線 |
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○駅写真○
こちらでは管理人が撮影した駅写真を公開しています。是非見てください。
この駅の駅名標は新型が使用されています。2面3線の国鉄式ホームです。各ホームは跨線橋で繋がっています。スピーカーが設置されています。
当駅の駅舎の写真です。1939年に改築された駅舎が使用されています。駅前には長万部町の集落が広がっています。
当駅の駅舎の内部写真です。ベンチがあります。時刻表と料金表が提示されています。