池田 |
○駅概要○
この駅は阪急宝塚線の駅であり駅は1面2線の島式ホーム&高架駅となっています。当駅には宝塚線の全旅客列車(各駅停車・準急・急行・通勤急行・通勤特急・特急「日生エクスプレス」)が
停車します。乗り場は1号線が下り 宝塚方面、2号線が上り 大阪梅田方面です。日中の本数は各駅停車と急行がそれぞれ毎時10分間隔で運転されています。日中時間帯の下り方面は急行は宝
塚行き、各駅停車が雲雀丘花屋敷行きです。駅の乗降人数(降車含める)は約41000人/日となっています。そのため朝や夕方以降は混み合います。また当駅は2003年8月のダイヤ改正までは特急は当
駅を通過していました。駅構内にはホームが3階、コンコース・改札階が2階にあります。改札口は一か所のみです。バリアフリー化に伴いエスカレーターやエレベーターが設置されています。
トイレは改札内にあります。駅周辺には駅の北側にはロータリーが整備されています。国道176号線が通っており池田市役所があります。飲食店やビルが立ち並んでいます。小中学校や銀行・郵便
局があります。駅の南側は「サンシティ池田」があります。池田市の住宅地が広がっています。高級住宅街が連続する北摂の住宅街となっており、阪急の創始者である小林一三氏も邸宅を構えて
ました。
○駅放送関係○
この駅では接近放送が設置されています。
| HK:阪急宝塚線 |
各駅停車 雲雀丘花屋敷行き接近放送です。 | ||
| HK:阪急宝塚線 |
未収録です。 |
○駅写真○
こちらでは管理人が撮影した駅写真を公開しています。是非見てください。
この駅の駅名標は新型が設置されています。駅は1面2線の島式&高架式ホームとなっています。ラッシュ時は池田市の主要駅ということもあり非常に混み合いますね。スピーカーも設置されています。
当駅の駅舎の写真です。駅前には豊中市の商店・住宅地が広がっています。