越後曽根 |
○駅概要○
この駅は越後線の駅であり駅は2面2線の相対式ホームとなっています。当駅には越後線の全ての普通列車が停車します。乗り場は1番線を基本的に上り・下り列車が使用します。2番線も
ありますが基本的に使用しません。本数は毎時1本程度ですが、朝や夕方以降は毎時2本の時間帯もあります。駅の乗車人数(降車含めない)は約660人/日となっています。朝や夕方時間は主に
高校生の利用で混み合います。駅構内には駅舎がありホーム上にはベンチがあります。各ホームは跨線橋で繋がっています。簡易Suica機や券売機・トイレ・自販機があります。1997年から2023
年2月まではみどりの窓口がありましたが現在は閉鎖され無人化されました。2002年9月までは構内に自販機もあったそうです。駅周辺には駅前に広場があり西区(旧西川町)の住宅地が広がってい
ます。小中学校・郵便局・病院などがあります。駅の東側を少し歩くと国道116号線が通っています。雁木造の街並みが今でもある曽根の民家が広がっています。
○駅放送関係○
この駅では接近放送が設置されています。
| 越後線 |
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○駅写真○
こちらでは管理人が撮影した駅写真を公開しています。是非見てください。
この駅の駅名標は新型が使用されています。駅は相対式ホームの2面2線となっています。駅舎とは跨線橋で繋がっています。朝や夕方以降は通勤・通学で混み合います。スピーカーも設置されています。
当駅の駅舎の写真です。1967年に現在の駅舎が建設されました。駅前には広場・ロータリーが整備されています。離れると水田地帯となります。駅舎の中には簡易Suica機やベンチ・待合室があります。