鉄道研究室ネット

     

風早

安芸津                                   安浦

○駅概要○
 この駅は呉線の駅であり駅は2面2線の相対式ホームとなっています。当駅には呉線の全ての普通列車が停車します。2006年から2011年まで臨時快速「瀬戸内マリンビュー」が停車 していました。乗り場は1番のりばが上り 三原方面、2番のりばが下り 広方面です。日中の本数は1〜2時間に1本程度となっています。朝や夕方以降は本数が増えます。当駅の 乗車人数(降車含めない)は約190人/日となっています。ラッシュ時は利用が目立ちますね。駅構内には無人駅でホーム上にはベンチが設置されています。両ホームは跨線橋で繋がって います。2007年よりICカード「ICOCA」が利用が可能となりました。自動改札機は設置されていません。トイレ・自動券売機があります。駅周辺には駅前に広場が整備されています。東 広島市の集落が広がっています。国道185号線が通っています。高校があるので学生の利用が多いです。

○駅放送関係○
 この駅では接近放送が設置されています。

1番のりばY:呉線
竹原、三原方面
2番のりばY:呉線
安浦、広、呉方面

○駅写真○
こちらでは管理人が撮影した駅写真を公開しています。是非見てください。

風早駅の駅名標 風早駅構内 風早駅スピーカー
この駅の駅名標は西日本の新型が使用されています。駅は相対式ホームの2面2線です。各ホームは跨線橋で繋がっています。日中は閑散としていることが多いです。スピーカーも設置されています。

風早駅の駅舎 風早駅の駅前 風早駅の駅舎内部
当駅の駅舎の写真です。1978年に改築された駅舎が使用されています。駅前には東広島市の集落が広がっています。駅前には海岸が広がっています。駅舎の中にはベンチがあります。

(訪問日:2026年07月11日)

 トップページへ  駅調査ガイドへ